About OSHO OSHOについて

バイオグラフィー

OSHOは1931年生まれ、21歳の時に悟りを得ました。彼は国内の芸術家、詩人、学者および政治家などから、過去数千年にインドで生まれた人物の中で最も注目すべき人として知られています。

彼は人類の経験と意識のあらゆる側面について驚くべき明晰性と優雅さをもって語り、彼の講話は過去から現在に至るあらゆる宗教とその経典についての、時代を超越した評釈となっています。彼はまた有名、無名を問わず世界のあらゆる偉大な神秘家について語り、心理学、哲学、物理学が人間理解にもたらした影響について語りました。

約9000時間にわたる講話が30カ国以上の言語で650冊以上の本となって出版されています。

OSHOはこの危機に満ちた時代を生き、瞑想と愛と祝祭に基づいた文化に生きる、新しい人間を創造するためのヴィジョンを示しました。現在インドのプネにあるOSHO International Meditation Resortには世界各国から、OSHOのビジョンに共鳴する多くの探求者が訪れています。

これらの絵はOSHOによって描かれました。このシルクスクリーン版画のコレクションはOSHOの承認とガイダンスに基づき、1887年に日本ではじめられました。そしてここにOSHOの「客観芸術」として世界に紹介されています。


「私は自分がマスターだと言うことはできない
私は、中空の竹だということができるだけだ
あなたは私から笛を作ることができる
存在は私を通して歌うことができる
私の質は、ただそうするだけだ
私はその通り道のじゃまにはならないだろう
私は存在が純粋なままあなたのハートに触れるのをゆるす」

OSHO
The Path of the Mystic, Chapter #4
バイオグラフィ

意識の高みから創造された
 アート